水素水を選ぶ時の注意

水素水を選ぶ時に気になるのが水素濃度ではないでしょうか?
よくppmという記号で表されているあれのことですね。
本当かどうかはわかりませんが一応濃いほうがいいみたいなことになっています。
そして注意しなければいけないのが数字よりも記号のほうですね。
ppmが標準となっている感がありますが中にはその一つ下の単位があったりするので
数字だけを目で追っていくと実は単位が違ったということもありますからね。
そしてもう一つ注意しなければいけないのが水素が逃げてしまう可能性です。
炭酸みたいなものなので開封してそのままにしておくと水素が逃げてしまうんですね。
そうなれば残っているのはただの水、もしくは良くても美味しい水になってしまうので
せっかく高いお金をかけて水素水を購入してもまさに水の泡となってしまうわけです。
もちろん開けたらすぐに飲みきるというのも一つの対策にはなるのですが結構売られている
水素水は500mlぐらいのものが多いので一気飲みができるかと言われるとちょっと
難しいと思う人も多いと思います。
最近では飲みきりみたいな感じで300mlぐらいのものもありますが、そうだったとしても
やはり水素水を購入する時は開封後も水素が逃げないような商品が好ましいですね。
ペットボトルなんかは炭酸でもわかるとおり簡単に逃げてしまうのでやめたほうがいいです。
水素水 お試し

肌断食

自分はずっと乾燥肌でした。
去年の今頃のことですが、化粧水やクリームを顔に沢山塗っても乾燥が収まらず本当に困ったのです。
インターネットで検索してみると「肌断食」というのがお肌に良いというので興味を持ちました。
私が読んだ本では一時的に化粧品を断つのではなく、ずっと化粧品を使わないようにするといった内容のものでした。
化粧品を顔に塗るとしっとりするのですが、本当の健康の肌というのは「しっとり」ではなく、「さらさら」だと言うのです。
肌の奥まで染み込ませるというフレーズを良く聞くのですが、肌バリアを壊すことになるのであまり良く無いらしいのです。
化粧品を一切顔に塗らないで三週間過ごしてみたのですが、今まで体験したことないくらい乾燥が酷かったです。
酷い場合はワセリンを塗ってもよいということだったので、たまたま自宅にあったワセリンを塗って過ごしました。
三週間後びっくりする位、肌が剥けたのです。
これがターンオーバーらしく、化粧品を塗りたくっていた時はターンオーバーが行われていなかったらしいです。
以来化粧品なしで過ごしているので経済的にも精神的にも楽な生活になりました。
おば顔