趣味に使うお金の比率

こうしてネットでテキスト書いたりテキスト読んだり、ゲームしたりしていればそれなりに満足できるので私は自分では安上がりな方の人間だと思っています。
いやネットゲーなどの課金地獄にハマったりするとあっという間に地獄が見えますが……。
しかし、趣味にかけるお金というのは、月収や年収からの割合で何%くらいまでなら許されるものなんでしょうかね?こういうのは明確な金額ではなく、やはりその人や家庭全体からの収入率から考えるべきものだとは思います。
日本は貧富の差がそこまで激しくないとはいえ。
まぁ一口に「趣味」とは言っても、タバコやお酒に各種グルメなどの嗜好品は入れるべきかどうかっていう話もありますが……。
個人的には、一月にしろ年収にしろ、5%くらいまでなら十分許容範囲内じゃないかな、と思います。
その分を貯金した方がとかそういう一般的な意見もありますが、ある程度趣味や嗜好品でストレスを発散したり気を紛らわせないと、人間だんだん煮詰まってきますしね。
まぁこれは個人の収入を個人で扱える状態の話であって、家庭全体で扱ういわゆる「一家の財布を握る立場」の主婦の方々にとっては、このあたりの数値も変動したり区分けしたりしなければいけないわけなのですが。
皆さんは何%くらいまでなら許容し、実際には何%くらい使用していますか?。
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食品を購入する際のお金の節約

スーパーなどで、お惣菜類の出来合いのものを購入する時、必ず価格を確認するようにしています。
たとえ1円でもバカにならないからです。
おにぎり一つでも価格に違いがあります。
安いものと高いものとでは、食品によっては20円くらいの差がつきます。
ですが、毎回同じ種類のものでは、いつかは飽きてしまいます。
おにぎり一つのものと、おにぎり2個入りのものとで価格に差の出る時があります。
何個も購入する場合、2個入りの商品を選べば、それだけ節約になります。
しかし、それだけではチョット寂しいので、出来合いのお惣菜を選ぶようにしています。
食べきりサイズのお惣菜の商品が、何種類も出ていますから、献立に困った時、とても重宝します。
コツとしては、できるだけ賞味期限の長いものにし、つなぐようにします。
わずか1日や2日では、当然ながら日持ちはしません。
10日から2週間くらい日持ちのするものであれば、その分だけでも節約になります。
わずか数百円の差ですが、1ヶ月から数ヶ月、1年くらいのことを考えれば、その分の出費を抑えることができるのです。
今の時代、消費者は贅沢はできませんから、少しの無駄遣いでも省くようにしています。
節約をした分、別のお惣菜を購入できるからです。
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